石川県医療労働組合連合会|医療|介護|福祉|看護職員|介護労働者|医療労働者|石川県金沢市

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石川県医療労働組合連合会
〒920-0856
石川県金沢市昭和町5-13
交通会館2F
TEL.076-261-8829
FAX.076-261-8918
mail@ishikawa-irouren.jp

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006925
 
 

石川県医療労働組合連合会からのお知らせ

石川県医療労働組合連合会からのお知らせ
 
15秋闘第1次回答速報です
2015-11-06
 
第1次回答
昨年実績
昨年比
石川民医労・勤医協
1.8ヶ月
1.6ヶ月
+0.2ヶ月
石川民医労・やすらぎ゙(常勤)
1.7ヶ月
+35,000円 
1.7ヶ月
+35,000円
昨年同
やすらぎ(非常勤)
0.85ヶ月
 
昨年同
恵寿労組
回答なし
1.8ヶ月
 
済生会金沢病院労組
2.0ヶ月
2.0ヶ月
昨年同
松原労組
2.2+α
2.2ヶ月
+37,500円
昨年同
 
「過労死等防止対策推進シンポジウム」開催のお知らせ
2015-10-24
 11月14日(土)13:30から金沢市の労済会館で過労死等防止対策推進シンポジウムが開かれます。
 今年は厚生労働省が主催で、医労連も入っているいのちと健康を守る石川センターも協力しています。
 過労死をなくし、人間らしく働ける社会をめざして今、何が必要なのか、みんなで考えたいと思います。是非、皆さんのご参加をお願いします。
事前申し込みが必要ですので、よろしくお願いします。
 
10・22 いのちと憲法を守る全国集会に参加しました!
2015-10-23
10月22日、東京の日比谷野外音楽堂で開かれたいのちと憲法を守る全国集会は3500名を超える参加者で熱気に包まれました。
 石川県からは18名が参加して、「憲法25条守れ」「診療報酬上げろ」などなど、元気よく銀座パレードも、最後まで歩きました。
 
石川県医労連は第44回定期大会を開催しました。
2015-09-25
石川県医労連は9月19日、平和と労働会館で第44回定期大会を開催しました。
19日未明に参議院本会議で強行可決された戦争法に断固反対するとともに、社会保障をまもり、医療・介護崩壊を阻止するためにも、3000名医労連と個人共済7割加入を組織を作りあげていくことをみんなで決意しました。
 
労働安全講座2「ストレスチェックを職場にどういかすか?!」
2015-05-14
いのちと健康を守る石川センターは来る6月6日(土)石川県地場産業振興センター本館3F第6研修室で労働安全衛生講座2「ストレスチェックを職場でどういかすか?!」を開催します。
ストレスチェックは
今年の12月より50人以上労働者を雇用している企業に対し、義務化されました。
各事業所でどのように具体化するか?実施する上での留意点はなにか?チェック後の個人情報をどう管理するか?など関係者の立場から、働くものの立場からも交えて意見交換します。
どなたでも参加できます。
是非、労働者のみならず企業の労務担当の方もご参加ください。より働きやすい職場づくりに力をあわせましょう!
 
石川県医労連ニュースNo306
2015-03-05
石川県医労連ニュースNo.306
 1)石川県医労連中央委員会
 2)2/5・6夜勤シンポと国会議員要請行動
 3)2/14・15 日本医労連介護要求実現全国学習交流集会
 4)演劇「青ひげ先生の聴診器」に1050名
 5)民医労城北支部旗開き・共済キャンペーン・スケデュール
 
石川県医労連ニュースNo305
2015-02-13
石川県医労連ニュースNo305
 ・医労連旗開き
 ・北陸医労連15春闘討論集会
 ・加盟単組旗開き(松原・済生・恵寿)
 ・日本医労連中央委員会
 ・青ひげ先生んの聴診器公演お知らせ
 
第43回定期大会と40周年レセプションをおこないました。
2014-10-01
 石川県医労連は9月20日(土)に第43回定期大会と結成40周年レセプションを執り行いました。
 定期大会では、過去最高の組織人員数で迎えたことで各単組での日常的拡大の取り組みや声掛けの重要さが強調されました。
 また結成40周年レセプションでは、来賓に石川民医連から清水巍先生、県労連から森正子副議長、日本医労連から鎌倉副委員長が祝辞をいただき、東委員長と4名で鏡割りをおこないました。

今回は伊田夫妻のバイオリンとチェロの演奏を楽しみました。岩木治美元県医労連委員長、西尾美沙子日本医労連中執(東海北陸)、佐藤正幸共産党石川県県議からもご祝辞をいただきました。

40周年記念事業としてILOヨーロッパ視察に派遣された新喜書記次長からパワーポイントでの報告も行われ、看護職員条約締結の重要性があらためて強調されました
 
第7回石川医療・介護研究集会を開催します!
2014-06-04
 石川県医労連は、来る7月6日(日)第7回石川医療・介護研究集会を石川県地場産業振興センターで開催します。 
 今年のテーマは「働き続けられる職場づくりパート2−腰痛でやめる仲間をなくそう!」で。昨年6月に厚生労働省が19年ぶりに「職場における腰痛予防対策指針」を改定しました。今回の改定理由にひとつとしては、保健衛生業、とりわけ社会福祉施設等における休業4日以上の腰痛発生件数の急増、介護・看護分野の腰痛予防の国際的動向を踏まえての改定となっています。
 介護・医療現場はただでさえ人手不足に加え、腰痛で職場を去る職員を一人でもなくすことは労使双方に課せられた喫緊の課題でもあります。
 講師は病院・介護現場で実際に腰痛予防に取り組んでこられた現役の看護副師長さんで、現場実情に沿った話が期待できます。
 また、午後の分化会では、城北病院の産業医でもある服部医師から小規模施設での腰痛予防のリスクアセツメントのコツやPTによる腰痛予防体操やストレッチの実践、職場交流と3つの分科会も設定してあります。
 ぜひ、多くの方のご参加をお待ちしております。
 
第6回石川医療・介護研究集会に70名が参加しました!
2013-08-12
 8月4日(日) 石川県青少年総合研修センターで開催しました第6回石川医療・介護研究集会は、70名の参加者が集まり、講演や分科会で活発な論議がおこなわれました。
 午前中は、でく工房代表・シティーングエンジニアの光野有次さんより「よりそう介護と道具の関係」の演題で老人や障がい者が車いすや椅子に正常に座ることの大切さや意味を学習しました。(午後はシーティングの実技もおこないました) 午後は、4つの分科会に分かれ、活発な論議で盛り上がりました。
 来年もおこなう予定ですので、今年参加できなかった方は是非来年ご参加ください。

 
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