石川県医療労働組合連合会|医療|介護|福祉|看護職員|介護労働者|医療労働者|石川県金沢市

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石川県医療労働組合連合会
〒920-0856
石川県金沢市昭和町5-13
交通会館2F
TEL.076-261-8829
FAX.076-261-8918
mail@ishikawa-irouren.jp

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石川県医療労働組合連合会からのお知らせ

石川県医療労働組合連合会からのお知らせ
 
医師・看護師・介護労働者増やせの署名行動行いました。
2017-11-22
 18日 石川県医労連は、武蔵・エムザ周辺で医師、看護師。介護労働者増やせの署名行動を行まいた。
加盟組合から看護師、介護福祉士などの組合40名が集まり、署名をお願いしました。
 
医師・看護者、介護労働者増やせの署名行動行います。
2017-11-06
石川県医労連は、医師、看護師、介護労働者増やせの署名宣伝行動を行います。
 
11月18日(土) 12時~13時 武蔵エムザ前
 
国庫負担の引き上げで介護報酬の引き上げを求める署名をもとめています。
2017-10-16
石川県医労連では、来年の診療報酬、介護報酬のダブル改定にむけて、「診療報酬の引き上げを求める署名」や「国庫負担の引き上げによる介護補修の引き上げを求める署名」を集めています。安全・安心の医療・介護の実現のためにご協力をお願いします。
 
看護実態調査を発表しました。
2017-09-22

 妊娠時に夜勤を免除されている看護職員は約5割――。日本医療労働組合連合会(医労連)が20日に発表した調査結果でこんな実態が浮かび上がった。慢性的な人手不足が背景にあり、流産や早産につながっていると指摘。医労連は「人員を増やすなど労働環境の改善策が必要」としている。 医労連は4~5年ごとに看護職員の労働実態を調べている。今年5月、全国の約3万3千人から回答を得た。

 2014年以降に妊娠を経験したのは、このうち3301人だった。妊娠時に「順調だった」と答えたのは26%。「切迫流産・早産」を経験したのは35%、流産は10%だった。職種を限らず、働く女性に全国労働組合総連合が2015年に調査した結果と比べ、「順調」は約8ポイント低く、「切迫流産・早産」は約8ポイント高かった。

 また、「慢性疲労」があるのは全体の72%、「健康不安」があるとしたのは55%。「仕事を辞めたい」と答えたのは75%で、理由は「人手不足で仕事がきつい」が48%で最も多かった。 

​ 石川県版は、届き次第アップしていきます。

 
 
秋闘スタ-ト 夜勤改善署名行動行いました。
2017-09-20

 秋闘スタ-ト署名行動を県医労連執行委員中心に武蔵・エムザ前で行いました。参加者は、

県医労連執行委員中心に10名、1時間弱の署名行動で33筆集まりました。署名した人から

は、「私の息子は、教員で。教員もひどい」「県外のものですがいいですか」「私も看護師と

して働ています」といった反応がありました。引き続き夜勤改善署名を集めます。

 
 
日本医労連全国アクト開催しました。
2017-08-31
 日本医労連の全国アクト実行委員会による「第19回アクトインサマ-」が8月25日から27日まで愛知県・蒲郡で開催されました。全国から450名の青年が集まり、大きく成功しました。テ-マは、「くみ愛を知りん」=組合を知ろうでした。労働組合そもそもを学ぶ学習企画や各ブロック毎の出し物で盛り上がる夜祭りなどもりだくさんの3日間でした。石川県青年委員会は、東海北陸ブロックの仲間たちとともに現地実行委員会として奮闘しました。
 
全国知事会が介護職員のさらなる賃上げを求める特別決議採択
2017-08-08
27日、28日の両日に開催された全国知事会議で、介護職員の処遇を改善するよう国に強く訴える特別決議が採択された。
  「政府は施設整備を進めているが、その運営に必要な人材が確保できない状況」「人材が不足した状態が続くと我が国の福祉は確実に崩壊する」。
 
特別決議ではそう問題を提起。「抜本的かつ実効性のある打開策は見出せておらず危機的」と強調し、「更なる賃金の底上げ」を図るべきと促した。
 
人手不足の解消策をめぐっては、介護報酬の「介護職員処遇改善加算」が拡充されたあとの今年6月、全国市長会も一層の処遇改善が必要だと決議している。自治体の主張は一致しており、国がこれにどう応えていくかが焦点。来年度の介護報酬改定に向けた議論で、政府・与党の姿勢が厳しく問われそうだ。
 
全国知事会はこのほか、介護のイメージアップや働く環境の改善などに力を入れるよう求める提言もまとめた。「認定介護福祉士」を法的に位置付けたうえで、そうした専門性の高い人材の配置を介護報酬で評価することも要請している。
 
第46回定期大会開催しました。
2017-08-23

石川県医労連は、8月19日(土)に石川県地場産業振興センタ-で第46回定期大会を 開催しました。役員19名、代議員22名の参加で大きく成功しました。県内の野党に案内を送り、民進党副代表 田中美絵子氏、日本共産党 佐藤正幸県議会議員があいさつにこられました。
 大会では、7つの組合と青年・女性の代表からの発言がありました。非正規の職場の仲間に声をかけて、組合員を増やした経験や賃金改善にむけた決意等が語られました。

 
 
第10回医療介護セミナ-開催しました。
2017-07-24
 7月23日、第10回医療介護セミナ―を地場産業センタ―で認定作業療法士・認知症ケア専門士の難波忠明さんを講師に開催しました。看護・介護職員のための認知症ケアと対応についての講演とグル―プワ-クで学びました。石川県内の医療・介護施設から41名の参加がありました。
 
 
石川県医労連2404名で過去最高に
2017-07-18
 石川県医労連は、昨年比で34名、組合員が増えて、2404名となりました。これは、加盟組合の中でパ―トや嘱託職員などの非正規の労働者に声をかけて、組合員を増やした組合の奮闘や新入職員への勧誘をきちんと行った組合の奮闘によるものです。また、一人でも加入できる石川県医療介護福祉ユニオンの組合員も11名増えました。私たちが加盟する日本医労連は、9年連続増勢で組合員が増えています。医療・介護・福祉の職場では、圧倒的に労働組合のない職場で働いている人が多いです、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。。
 
 
 
 
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